オファー3 オファー方法(ウェビナー)

ウェビナーを使ったオファーについて解説します。

 

~メリット~

配信のみのオファーに比べて成約率が上がりやすい、

高額オファーでも、しっかり内容を説明できるのでオファーしやすい。

パワーポイントなどの資料を見せながらオファーできる。

 

~デメリット~

配信だけのオファーに比べて前準備が必要。

ウェビナーへの集客が、オファー成功の割合をほとんど占めている。

 

 

ウェビナーを使ったオファーの場合、

スケジュールの流れはこのようになります。

 

1.前振り

2.興味付け

3.ウェビナー告知

4.ウェビナー集客の配信

5.ウェビナー(終了後にオファー)

 

前振り、興味付けは配信のみオファーを参照。

 

3.ウェビナー告知

いつでも見られる配信と違い、「何時から」という縛りがあるため。

参加者が一番集まる日程をリサーチするために。

『アンケート』を取るといいです。

 

アンケート作成は「Googleフォーム」が便利ですね。

参加者が少ない場合、事前に参加者に「参加者が少ないセミナー」というだけで価値が下がる可能性があります。

 

4.ウェビナー集客の配信

今回は「ウェビナー」に集客するのが目的なので、

「ウェビナーでこういうことを話します」とウェビナーの内容について配信していきましょう。

 

5.ウェビナー(終了後にオファー)

ウェビナーの構成は、

・販売商品に関連のある内相

・質問

・オファー

 

※オファーの資料はエビデンス(実績の証拠)を多めに使うといい。

(信憑性が増して、制約率が上がる)

 

ウェビナーはZOOMミーティングを使うといいですね。

画面共有のみを使うと、自分のパソコン画面だけを参加者に共有できます。

おすすめ記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です